2008年06月11日

「ファン」をつけてみた

 昨日から、Seesaaブログで「ファン」なる新機能が追加されたとのことなので、早速ここにもつけてみました。 右サイドバーの下の方、「管理人について」の下あたりです。

 「読者になる」とか「メッセージを送る」とか、コミュニケーションツールっぽい感じですが、 今のところ効用を理解しておりません(^^; 他のブログサービスでも、同じようなものを見かけますね。

 とりあえずつけたので、使い道はおいおいとわかってくる、というところでしょうか。

 

posted by いさた at 00:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | 独言工房的 実験室

2008年05月04日

[実験 Blogエディタ] BlogWriteフリー版(3)

 さきほど、BlogWriteで船場吉兆の記事を書いてみたが、ニュース記事を引用するとき、貼付け時に「引用貼りつけ」とする必要があるようだ。ubicast Bloggerは、貼りつけ後に引用部とすることができるので、ここの操作法は注意する必要がありそうだ。

 また、記事をアップロードする際、BlogWriteの広告が本文の最後に追加された。昨日書いたテスト記事では追加されていなかったが、何か広告が追加される条件でもあるのかもしれない。例えば、本文中に「BlogWrite」の表記があると広告が付加されない、あるいは数記事ごとに広告が付加されるなど

 この記事には広告が付加されるのか?

 

posted by いさた at 01:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言工房的 実験室

2008年05月03日

[実験 Blogエディタ] BlogWriteフリー版(2)

 さて、さきほどBlogWriteフリー版で書いた記事をアップしたが、広告が入ることはなかった。考えてみれば、広告を入れても、アップ後にブラウザの管理画面から消去可能なので、さほど効果がない気がする。

 BlogWriteの管理画面では、「独言工房的 実験室」のツリーのところに、投稿した記事がログとして表示されるようになり、記事の内容をコンテンツビューで見ることが出来るようになった。これはubicast Bloggerには無い便利な点である。ブログ本体から過去記事をダウンロードすれば、同じように表示できるようだ。

 

 ソフトの指定により、Updateのpingを送ることができる。ubicast Bloggerは、専用の更新サーバに送る仕様であるが、BlogWriteは個別に指定できるようになっている。投稿時のログで、あるpingサーバがタイムアウトして応答が無かった、といったエラーが逐次表示されるのはわかりやすい。「人気blogranking」の最新記事が更新されないことが多いな、と思っていたら、どうもpingサーバの不調が原因であるらしいことがわかった。

 反面、応答待ちが発生するので、投稿時の待ち時間はubicast Bloggerより長く感じる。

 

 今のところ、ソフト特有の細かなクセまではわからない。ソフトの起動は、BlogWriteの方がかなり早く、使っていても軽快感がある。基本的な使い勝手はなかなか良いので、とりあえずはubicast Bloggerと併用することになろうか。溜め込んできた.entryファイルをうまく使うことができれば、気持はかなりBlogWriteに傾くのであるが。

 

posted by いさた at 02:27 | Comment(2) | TrackBack(0) | 独言工房的 実験室

[実験 Blogエディタ] BlogWriteフリー版(1)

 Blogエディタ、というソフトのジャンルが確立しているかどうかはわからないが、そのうちの一つである「BlogWrite」でこの記事を書いてみる。本来のシェアウェア版と、機能が限定され、さらに個人用途に限るフリー版の二つがあるが、とりあえずフリー版の方で書いている。

 Blogエディタの良いところは、ローカルPCで記事を書いてブログに投稿する、ということで、記事を、ブログサイト内だけでなく、PCにファイルとして残せる点。さらに、ブラウザのハングアップなどによりせっかく書いた記事が消滅、というリスクがとても減少する点。

 私はこのブログを始めて間もない頃から、「ubicast Blogger」を使ってきた。既に相当なじんでおり、どうしても我慢できない不満があるわけではないが、すでに2年近くバージョンアップされていないこともあり、今回は少し趣向を変えてみようと、同じジャンルのソフトである「BlogWrite」で記事を書いてみている。 

 以降は、ubicast Bloggerとの対比の視点から感じたことを列挙してみる。

 

 BlogWriteを使って書く記事はこれが初めてになるが、ubicast Bloggerを使っていれば、記事作成に関して、基本的なところはほとんど同じなので、操作を迷うことはあまりない。決定的な違いは、ubicast Bloggerが記事を作成する事に長けたエディタ、BlogWriteは3ペイン管理画面を持ち、記事作成は管理画面から複数ウィンドウを立ち上げて行う、という点であろうか。 
 作成した記事の管理という点では、BlogWriteの方が使いやすそうである。ubicast Bloggerにはそのような機能は無い。

 BlogWriteならではの特徴としては、表の作成が簡単であるそうだが、こちらはまだ試していない。またシェアウェア版では複数のブログアカウントを管理でき、HTMLを直接編集できるとのことだが、フリー版ではこの機能は省かれている。

 長くなってきたので、追記画面を使うことにするが、

続きを読む
posted by いさた at 01:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言工房的 実験室

Google
WWW を検索 isata.seesaa.net を検索