2012年10月09日

山中伸弥京大教授 ノーベル生理学・医学賞受賞

iPS細胞(新型万能細胞)の研究成果で、山中伸弥京大教授が今年のノーベル生理学・医学賞を受賞。

受精卵を使わずに万能細胞を作り出す手法を見つけ、再生医療や難病治療に新しい可能性を見つけた点が評価されたとのことです。

 

生理学・医学賞は、日本人としては25年ぶり2人目。快挙ですね(^^) ずいぶん昔の業績ではなく、新しい業績が評価された点が特に良いのではないでしょうか。

 

より研究を進めて、実際にの医療に応用し、いままで治療できなかった病が治るようになると良いですね。

続きを読む
posted by いさた at 13:13 | Comment(0) | TrackBack(11) | 思い事(喜・楽) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ 【当ブログや記事を評価していただける方へ】
最後までお読みいただきありがとうございます。m(_"_)m
上のバナーをクリックしていただけると励みになります。